「ラ・ヴィンニュ・ア・ターブル」さん。

2018-04-15
人形町食べ歩きの続き、4月6日金曜日の夜は娘と2人で「ラ・ヴィンニュ・ア・ターブル」さんへ。お店のHPによると「小さな農家の手造りワインの直輸入・販売とフレンチレストランを併設するお店です。「フレンチを食べる」 「ワインを飲む」 「ワインを買う」の3つをお楽しみいただけます! 」とあります。写真はメインで頼んだ「仔羊の香草パン粉焼き」、前菜、サラダ、メイン、ドリンク4杯で12,100円也、再訪は絶対と思うほど美味しかったんですが、ボトルワインを楽しむ人数で行くべき料理のボリュームでした。
ヨーロッパ系のお客様急増中と前回話題にしましたが、朝食時のラウンジが全て白人のお客様で埋まってると言う状況、想像もしなかった場面を見て驚くばかり。ジムで練習してたら白人男性が入って来て、トレーナーがギブアップで助け船、ロシア人でした。10年以上前これからは国際化の時代とかさかんに言われたのを記憶してます、そうか今がその国際化なんだなと妙に納得した1日。

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